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特命係長・只野仁

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ワクワクメール

4thシーズン

第32話 韓流スター カン・ヨンジンの恋(2009年1月8日)

田中美里ヒョンギミュンジュ上村愛香松山尚子よしのよしこ鈴井ひかり相楽かごめ※、雨宮ゆん※、並木るか※、麿赤兒岩本恭省


「カン・ヨンジン」が只野にそっくりという設定で、高橋が2役で演じている。


田中美里は日本での韓流ドラマブームの火付け役となった作品「冬のソナタ」でチェ・ジウが演じる役の吹き替えを担当している。
第33話 只野 vs ネット社会(2009年1月15日)

野久保直樹原史奈西村清孝青山勝河野由佳高瀬媛子作間ゆい一色あかね※、ゆりあ


冒頭のナレーションの前に、只野がネットカフェで原作漫画を見つける。


羞恥心(当時)のメンバー・野久保直樹が出演していただけに、只野が「てめぇには羞恥心 (ユニット)ってもんがねえのか!?」と言うシーンがある。
第34話 アラフォー部長と年下のイケメン社員(2009年1月22日、同年3月8日1 30-1 27に関東ローカルで再放送)

鈴木砂羽川野直輝虎牙光揮朝岡実嶺(元※)、渡邉紘平内藤典彦松原正隆高原智美※、岬まゆか
第35話 女子大生殺人!難読漢字のトリック(2009年1月29日)

横山めぐみ桂亜沙美大沢友里江菊地美香三村恭代乙音奈々※、白井圭太植田健桜川博子関谷彩花西村いづみ金子ちえ※、江守徹


格闘シーンは無く、江守が飲もうとした青酸カリ入りコーヒーのコップ(水筒)を葉巻で落としただけであった。
''(2009年2月5日はテレビ朝日開局50周年記念番組「50時間テレビ」放送のため休止)''
第36話 解き明かされた5年前の真実(2009年2月12日、同年2月21日1 57-1 55に関東ローカルで再放送)

安達祐実野村宏伸山西惇泉知束瀬戸将哉田辺茂範夏川亜咲※、並木るか※、澤江晃史武智健二沖原一生渡辺淳竹中寛幸渡辺昌宏石丸謙二郎
第37話 女子プロボウラー 殺しのストライク(2009年2月19日、同年2月21日1 59-1 57に関東ローカルで再放送)

伊藤かずえ宇野実彩子三上市朗矢吹春奈森次晃嗣


格闘シーンでは、主犯格である河合役(三上)の手下は10人であった(ボウリングがネタになっていたため)。


森次晃嗣がボウリングのコーチ役を演じた「美しきチャレンジャー」を意識して只野が実際には攻略不能なリリーをクリアするシーンがある。


ウルトラセブンを意識して、只野のメガネの掛け方がウルトラアイを装着するようにしている。
第38話 小さな訪問者(2009年2月26日、同年3月8日1 27-1 25に関東ローカルで再放送)

澁谷武尊神楽坂恵唐渡亮弓削智久大友みなみ木内あきら大堀恵小山田将大塚麻恵千々和義之中脇樹人光月夜也※、峯谷由樹※、華城咲※、愛勇希※、山口真理※、風谷音緒※、岡田浩暉


シリーズ初となる子連れでの特命となった(但し、子役のゲスト出演は、第14話以来3本目となる)。


ヤクザのボスを演じていた唐渡は大阪府出身で、ドラマでも大阪弁を使っていた。


加害者と被害者の立場が逆転した、珍しいストーリーとなった。 (神楽坂は加害者から被害者、岡田は被害者から加害者)
''(2009年3月5日は第2回ワールド・ベースボール・クラシック東京ラウンド「日本×中国」放送のため休止)''
最終話 だまされた歌姫 殺意のメロディ(2009年3月12日)

ケイン・コスギ金子さやか阪井あゆみ赤西涼※、@YOU※、宮崎美穂 (モデル)


鈴木演じる有栖川が負傷し、湿布のフェイタスである。


スーツ姿で屋上にてダンベルトレーニングをしているが、カウント数が「5236、5237、」であった。 なぜ社員番号0005235から放映しなかったのかは謎である。


第4シーズンの主題歌を担当している阪井あゆみがゲスト出演した。


スーパー戦隊シリーズを演じた永井大とケイン・コスギの対決が見られた。


エンディングはドラマのシーンが映し出され、森脇が乗った軽トラックの幌に「おわり」と書かれていた。
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