Wikipedia辞書検索
コンビ解散後は、猿岩石時代末期のレギュラー番組である広島ローカルRCC中国放送「KEN-JIN DX」に多く出演。
解散後も「KEN-JINバンド」には参加したが歌唱力は相方の森脇の方が数段上で、番組で「白い雲のように」を歌ったときは派手に音程を外して苦笑いすることもあった。
ニッポン放送の『高田文夫のラジオビバリー昼ズ』で高田文夫が病欠のときに中継レポーターに抜擢されている。
予想外の面白さでリスナーはもちろん、業界からも大絶賛された。
2006年は2回しか出演していないのに、番組の忘年会に呼ばれている。
ずっとついて来てくれている11人のファンと海外旅行に行ったことがあると『上島ジェーン』舞台挨拶前の楽屋で話している。
番組内で暴言を吐き、終了後哀川翔に首をつかまれた事がある。
番組で行われたヘリウムガスを使うと声が変わる実験で、有吉がヘリウムガスを使用すると哀川翔をモノマネする時とほぼ同じオクターブになる事が判明している(この時の第一声は「こんばんは、哀川翔です。
」)。
[前ページ]/[次ページ]
ドラマ|映画|アイドル|音楽|俗語|ゲーム|スポーツ|アニメ|お笑い|AV女優|ワンピース|グラビア|ドラマ|女優